WaT愛の研究
めでたく平均年齢20歳になったWaTを記念して
徹平ちゃんに続き、WaTの進化を研究・・・しようと思ったんですけど
WaTの記事は何より二人の仲良しっぷりに目がいってしまいます。
というわけで、見ている人をも巻き込んでほんわかしてしまう
WaTの心温まる記事を過去の雑誌からピックアップしました。
発言は多少略してありますが捏造はありません念のため。
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■『卒業TIME』でインディーズデビュー期
・-二人のチームワークはどう?
ウ「自分たちで言うのもちょっと変なんですけど、凄いイイよね!
今も空き時間があったから二人で後楽園遊園地に行ってきたんですよ」
徹「時間を一分でも無駄にしたくないっていう(笑)」
・-初対面の印象
ウ「女の子みたいだな~カワイイなぁ~って思った」
・徹「最近、ちょっとセクハラが多すぎ!触られるとカユイんだよ。気持ちが。」
ウ「かわいいからだよ~(笑)いじりたくもなるって(と、さっそく隣の徹平君をくすぐる)」
・また別の初対面の印象
徹「キレイな顔だなって思いました。すごいカッコイイなーって。」
・ソロインタビュー
ウ「写真はあんまり撮らないけどたまに携帯のカメラで友達を撮ったりする。
中でもイチバン多いのはやっぱり徹平。雑誌では見れないカットが多いよ。
ものすごく気持ち悪い徹平、かわいくない徹平が(笑)
もちろんみんなの知ってるかわいい徹平もたくさん写ってるけど。
そんな顔を見せてくれるのは俺に心を許してる証拠だと思うんだ。」
■WaT Entertainment Show2004 vol.2期
・-ライブの感想は?
徹「歌ってる時にふたりの目が合ったんです。
瑛ちゃん、めちゃくちゃ楽しそうな顔してて・・・。
ふたりでやっててよかった!って思いました。」
・-お互いはどんな存在?
徹「瑛ちゃんは側にいると安心はしないけど(笑)いたほうがいい」
-どんな時にいてくれてよかったと思う?
徹「え~・・・」
ウ「あるだろ?!あのね『WB2』でニュースの取材受けた時みんな無口だから
話ベタなのに徹平が”俺が話さないと”ってがんばったんだって(笑)
その時俺が横にいれば、って思ったでしょ?」
徹「・・・うん(テレ)」
ウ「俺も徹平が横にいたほうがいい。だって好きだから。
これオフレコね(笑)」
■WaT Entertainment Show2005 vol.3期
・ウ「徹平は演じてるキャラクターで(テレビに)出てるじゃない?
だから、ライブでの俺の役目はファンのみんなに
徹平の素の部分を見せてあげることだし、
徹平自身も安心して素が出せるようなパートナーでありたいって
思ってるんだけど・・・」
徹「・・・♡(うれしそうにじっと瑛ちゃんを見つめてる)」
ウ「うわっ気持ち悪っ!そんな見つめんなって!」
徹「ハハハ・・・」
・ソロインタビュー
徹「誰も知らない俺のことをウエンツは知ってるし
誰も知らないウエンツを俺は知ってる」
・徹「交差点でキス?!うわー恥ずかしい。でもしてみたい」
ウ「じゃ僕とする?」
徹「なんで瑛ちゃんとするんだよ(笑)」
ウ「だって女の子とはなかなかできないじゃん(略)でも僕らだったら
周りの目も気にならない。気を遣いながら彼女とするのと、
僕とするのどっちがいい?」
徹「・・・・・お前だな。でも全然楽しくない。
瑛ちゃんと話してるとペース狂うわ(笑)」
・徹「たまに自分のだけ弁当持ってきてるよね。俺も食ってないのに」
ウ「最近ちゃんと確認するようになったじゃん。『食べた?』って」
徹「やべ、夫婦みたい(笑)」
・徹「ウチで寝る時は俺のベッドで二人で寝る。別に普通だよね。」
ウ「うん。で、ちょっとキスするぐらいだけど。ね?」
徹「『ね?』じゃねーよ!」
ウ「おやすみのチュ♡だけね」
徹「しねぇよ。やだよそういう方向に持っていかれんの!」
・ライブ中のMCについて-
ウ「話す内容は決めておかないとやばいよね」
徹「うん、決めようよ」
ウ「じゃあ、今回は何について話したい?」
徹「なんで今決めるの(笑)」
ウ「ボクはね、お前が普段、日々過ごしながらどういうことを考えているのか
知りたいんだよ」
徹「それはさ、後でふたりになった時に話そうよ(笑)」
・ソロインタビュー
徹「相方っていいな。話せば話すほどいい音楽ができる気がします」
・ソロインタビュー
ウ「ヒマでさみしいとき、(徹平が)オレに電話してきてくれると
”こいつかわいいな~”って思っちゃいますね(笑)
「○○貸して欲しいんだけど」みたいな電話をしてきて
用が終わった後に「今何してんの?」って聞いてくるの。
あくまで自然を装ってね(笑)」
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かわいいだの好きだのうるさいです。
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